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夜の使者がページの間に忍び込む

もし、それを本の中に捉えておくことができるなら・・・
ページを開くと夜の広がる素敵な本のできあがり。


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夜の使者がページの間に忍び込む
PENTAX K-7, TAMRON SP AF Di 90mm MACRO



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テーマ : アートな写真
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廃墟の満月

ハトの切抜きを使った写真の3枚目です。
別にシリーズではないんですが、切抜きを作ると何パターンか撮ってみたくなります。


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廃墟の満月
CANON PowerShot G11


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アクアマリンの涙

あくあまりんのなみだ 【アクアマリンの涙】
〔英〕 teardrop of aquamarine
宝石学・民間伝承

それまで泣いていた人が突然泣き止むことがある。このとき当人には何が起こっているのだろう?何か愉快なことを思い出したのかもしれないし、時間をおいて冷静になると泣くことが馬鹿らしく思えてきたという場合もあるだろう。しかし、泣き止んだ本人にも理由が分らず、きょとんとしているというケースはないだろうか。そういう場合は「涙鳥」が現れた可能性が高い。この鳥はごく一部の人にしか見えないのだが、小型の白いハトによく似ているとされる。涙鳥は人の涙が好物で、泣いている人の涙を奪って持ち去ってしまうと伝えられる。そして、涙を奪われた人はそれ以上泣きたくても泣けなくなってしまう。

面白いのは涙鳥は涙を宝石のアクアマリンに変えて持ち去ると信じられていることだ。これを「アクアマリンの涙」という。通常この宝石は涙鳥によってすぐに食べてしまわれるため「最も貴重な宝石」の異名を取る。その割には知名度が低いのは、この石を狙う宝石収集家がライバルが増えることを恐れて情報を隠蔽しているためである。これまでに世界中で確認されているのは1.2~5.6カラットの僅か6つのルースのみであるが、どれもブラジル・サンタマリア鉱山産の色の濃いアクアマリンに似ている。鑑別に有用な特色としては、ルーペで見るとインクルージョン(内包物)の気泡が細長く流れるようにチューブ状になっていることが挙げられる。これはある程度の速度で空中を運ばれたことに由来する。さらに気泡内部に塩水が認められるが理由は言うまでもないだろう。

中世ヨーロッパではアクアマリンは船乗りたちのお守りとして使われたが、アクアマリンの涙は憂鬱に対する特効薬と見なされていたようだ。特に妙齢の貴婦人の涙からできたものが最高の評価であったが、アクアマリンの涙という名前で取引される宝石のほとんどは贋物であった。



IMG_0563-1.jpg

アクアマリンの涙
CANON PowerShot G11


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ALTERNATIVE

最近参加したイベントが面白かったのでちょっとメモしておこうと思います。そのイベント、タイトルを「アンチ・キャピタリズム・カフェ」と言います。不定期の開催で、私が行ったのは7月17日土曜日の19:30からの第2回目、場所は高円寺。チラシによれば「アンチ・キャピタリズム・カフェは、金儲け第一主義の世界に反対しつつ、それとは別の世界を自分たちの手で勝手に生きるための、不定期のイベントです。」ということです。今回は志賀直輝という人の世界各地のオルタナティブな生き方を模索するグループやその運動の写真を交えた体験記でした。この人は約3年の海外放浪で「リクレイム・ザ・ストリート」や「スクウォッティング」の活動家たち、あるいは性的マイノリティーのコミュニティーなどを渡り歩き、さらに「サパティスタ自治区」「キューバ」での生活も体験してきたそうで、めちゃくちゃ面白かったです。写真が豊富で、自分の見聞きしたことを自分の言葉で伝えると言うスタイルが一貫していて、分りやすい。いい意味で普通の人の普通の言葉。当たり前だけれども貴重。休憩をはさんで2時間ちょっとだったかな、少しも退屈しませんでした。個々の運動について説明は省略しますが、印象に残ったことを記しておきます。

・「スクウォッティング」って要するに他人の空き家に勝手に住んじゃうことで、まずいんじゃないのって常識的に思ってたんですが、ヨーロッパ各国では基本的に条件付で合法だとのこと。その理論的根拠は生存権。確かに「生命」ってことを第一に考えると、空いてる場所を使わせて貰うってのは当たり前ですね。そういう何が大切かって感覚が麻痺させられるのが今の社会の怖いところかも。命よりお金とか、そもそもフェアーでないルールで競争させて失敗したら全て自己責任だとか。あと、スクウォッターは地域住民とも比較的良好な関係だとのこと。

・一般的にヨーロッパでは少数派の運動に寛容な社会的雰囲気があるとのこと。

・ベジタリアン、しかもベーガン(完全菜食)が多い。牛を食べるより、牛の餌になる穀物を食べた方が遙かに効率的だというエコロジー的観点からの議論は確かに説得的だが、動物性の食品(乳製品、卵、蜂蜜など)は一切ダメってのはよく分かりません。

・サパティスタも含めて取り上げられた運動はごく大雑把に言うとアナキスト的だと言える(権力の否定、自由、平等、相互扶助、小さな共同体・・・)。アナキズムには個人的にシンパシーを持っているが(志賀さんもアナキストらしい)、そのシンボルカラーの黒を使ったデザインはあまり好きになれません。なんとなくファシズム的雰囲気で威圧的なので。

アナキズムって10人アナキストがいれば10の定義があるような感じで、よく分からない部分があるんですが、逆に言うと誰でも自分にとってのアナキズムはこうだっていえる訳ですね。ちなみに私の定義、と言うかイメージは:一人ひとりの尊厳と自由に対するあらゆる形の抑圧を否定しつつ、それが一人ひとりの孤立ではなく最大限の交流を生み出すような関係。夢想家の夢物語だって?そうかもね^^でもね空想とか夢って結構力があるんじゃないかと。まずはビジョンとしての空想とか夢がないと新しいことって始らないでしょ?

・サパティストたちはインターネットを非常に有効に活用しているらしい。ネットで主張を全世界に流せば賛同者がメキシコ政府に圧力をかけてくれるので、メキシコ政府もあまり手荒なことはできない。武装蜂起はしているが、実際に武器を使うことはあまりないとのこと。

・キューバは国全体でエコロジカルな未来社会を模索している印象。カストロはベジタリアンになって自転車通勤をしているらしい。「貧しさ」が幸いして吉と出たか?志賀さんももう一度住みたいみたなことを言っていた。

・良くも悪くも、ヨーロッパのオルタナティブな運動は資本主義をしゃぶりつくした後、さあこれからどうする?って感じだけれど(若い頃散々放蕩して歳とってからはすっかり枯れる、みたいな)、サパティスタ自治区やキューバの人たちは素朴で生活もとってもシンプル。でも免疫がない分、資本主義的欲望装置(例えば巨大資本のコマーシャル)に触れたとき抗しがたいのではないかな。


書き忘れましたか、参加費300円。お金がなければ無料!参加者は70人ぐらいでしょうか。大盛況で部屋から溢れてて正確には分りませんでした。私は社会的・経済的なシステムからは零れ落ちてしまう個人的なファンタジーなんかに意味を見出すタイプで「政治的」な人間ではないのですが、行動原理としてのアナキズムには人間性に対する信頼、風通しのよさ、そして大きな可能性を感じます。


写真ブログで写真がないのもアレなんでUPしておきましょう。最近夜っぽい雰囲気が多かったんですが、これは明るい色使いです。被写界深度の大きいコンデジの方が撮りやすいかなと思いG11を使いました。



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破壊と創造
CANON PowerShot G11


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星箱

ほしばこ
(表記) 【星箱】
(英) star box

星箱というものを見つけたのは、10年ほど前、出張で頻繁に訪れていた関西の地方都市N市の古本屋でのことである。いつも5時に得意先での仕事が終わりホテルに戻ると暇を持て余すことが多く、よく街を散策していたのだが、不思議なことに駅前アーケードの外れにある古本屋にはその日まで気付かなかった。その店は入り口一間ほどで奥に細長く、突き当たりに主人が鎮座しているという古典的な形態で、その主人は意外に若く30代半ばといったところだった。本の品揃えは特に強い個性があるわけではなかったが文学や人文科学系が比較的揃っていたように思う。

で、星箱は日本文学の棚の片隅に唐突に並んでいた。それは一辺が15cmから20cm程度の様々な大きさの四角い黒い箱で、よく見ると蓋が付いていた。一つを手に取ってその蓋をそっと開けてみると箱の底に銀河の写真が見えたのにはちょっと不意打ちを食らった気がした。他のものも調べてみると星座や彗星それに月の描かれている箱もある。意味不明のオブジェではあったが、どこか当たり前の顔をして古本たちに混じっている風情も感じられる。ふと近くの本に目を遣るとそこは稲垣足穂のコーナーであるらしい。それでなんとなく納得した。

店主に声を掛けると、私に話しかけられるとは思ってなかったのであろう、慌てて「いらっしゃいませ」と言ったのが面白かった。店主の説明によればそれは「星箱」というもので、星の光や月光のエッセンスを凝縮して箱に詰めたものだという。底面の写真はそのエッセンスとは直接は関係なく、あくまでイメージであるらしい。蓋を開けておくとエッセンスが少しずつ周囲に放射して月や星の光を浴びるのの何十倍もの効果があるらしい。

「何十倍もの効果というと?」

私がそう質問すると、こちらにやってきて箱を一つ手に取ると蓋を開けて、夜空が描かれている底面が壁のように垂直になるように、平積みにしてある大きな画集の上の置いた。そしてどこからか真っ白な鳥の羽根を取り出して私の目の前に差し出した。鳥の種類は何だろう?くるんとカールしているところが好ましく感じられる。

「この星箱の前にこの羽根を置いてお目にかけます」

凝視する私の目の前で羽根はゆっくりと浮上を始め、数十秒後にはふわふわと宙を舞っていた。

「種も仕掛けもございません」

さらに店主は続ける。

「あいにくここにはございませんが、ハーモニカやオカリナなどの小さな楽器をそばに置くと独りでに美しいメロディーを奏でます。またワインやコクテール、もちろん普通のソーダ水の類でもよろしいのですが、その風味を格段に向上させることでございましょう。読書の際に手元にあるだけで難しい哲学書の内容もたちどころに分るなどの効能もございます。また、私は確認しておりませんが、宝石を箱の中に入れておくとカラット数が僅かに増えるそうでございます」

店主の古風な口上を聞きながら、私の頭にあったのはもちろんタルホの「星を売る店」である。星を星箱に変えてこのファンタジー短編のパロディー(いやオマージュと言うべきか)を演じるこの男は相当なタルホファンのように思われた。愉快な気分になった私は3つの星箱を買って店を出た。値段は確か一つ1000円だったと記憶する。絵柄は彗星、三日月、銀河で、銀河からは巨大な手が出現してマドラーのようなものでコップの中身をかき混ぜていてちょっとシュールな雰囲気だ。これは飲み物によく効くというマークだと勝手に解釈した。ホテルに戻って星箱の包みを解くと一枚の名刺が入っていた。星座をあしらったその青い紙片には「星月塔商會」と書かれていた。古本屋ではなく星箱の製造元の名前であるらしい。

この手の込んだジョークを信じたわけではもちろんなかったが、東京の自宅に帰った私は、手芸用品店で小さな袋に入った羽根を買ってきて星箱の前に置いたり上に乗せたりしてみた。浮遊はしなかった。また、たまに部屋で酒を飲むときにはその味覚上の効果を確かめてみた。しかし、普段あまり飲まない私はそもそも酒の味ってものが良く分からず、あまり意味はなかった。それでも星箱を机の上に置いて過ごす無為な時間はある種の贅沢のように思われた。不思議だったのは星箱を出しておくといつのまにか蝶々が来ていることが何回もあったことだ。私には微妙すぎて感知できない星の光線のエッセンスを感じて、それに惹きつけられたのかもしれない。そう考えると星箱は本物だったようにも思えてくる。その後何回も引越しを繰り返すうちにどこかに行ってしまって今はもう手元にないのだが…「星月塔商會」の住所(東京の北の外れの馴染みのない地名だった)には一度訪ねて行ったことがあるが、雑草が生茂る空き地があるばかりであった。そうなると唯一の手がかりはN市の古本屋であるが、まだあるのかないのか、敢えて調べないでいる。なんだかすべてを曖昧なままにしておきたくて。



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星箱
PENTAX K-7, TAMRON SP AF Di 90mm MACRO


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踊り子と天使と重力

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踊り子と天使と重力
コラージュ


踊り子は天使や鳥たちのように重力に抗して空を飛ぶことはできないが、地に足を着けて踊ることはできる。
世界には沢山の「重力のようなもの」が存在する。
それでも、一人ひとりにそれぞれ自分の「踊り」があると思いたい。

踊り子の部分(昔のブロマイド)は直接ではなく、ブロマイドを鏡に映して撮影しています。その際、鏡の上にキラキラ光るビーズをいくつか置いてみました。ピントは鏡の中のブロマイドに合わせているので、ビーズのキラキラが丸いボケになると言うわけです。


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凛々しくて臆病

この子猫、撮りはじめて一ヶ月ほどでしょうか。少しずつ慣れてきてはいるのですが、凛々しい顔に似合わずとても臆病です。肩に掛けてあったバッグを持ち替えただけで逃げて行ってしまいました。


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PENTAX K-7, DA★ 50-135mm


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テーマ : 猫の写真
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星を造る機械

最近、なぜか稲垣足穂を読み返してみたくなってぽつりぽつりと読んでいます。って言うと前に一通り読破してるみたいだけど、実は雰囲気に酔ってただけできちんと読んだ作品は意外と少なかったりする。今少し考えているのは、例えば『一千一秒物語』の挿絵を写真やコラージュの連作で作ったら面白そうだってこと。ちゃんとやると大変だろうけど、気が向いたときに1点、2点と作って行くんだったらできるかも。まぁ、どうなるか分りませんが…で、今回の写真はタルホのどの作品っていうんじゃなくて、漠然と「タルホ風」。


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星を造る機械
PENTAX K-7, TAMRON SP AF Di 90mm MACRO

タルホにコラージュの挿絵っていうと稲垣足穂・野中ユリ・種村季弘『コリントン卿登場』って本がありますね。(私は野中ユリさんの大ファンでもあるのです)この本を時々取り出してぱらぱらと眺めるのは贅沢な時間です。私が持っているのは数年前、古本で買った普及版で確か2万円ほどだったのですが、豪華版(限定版)は約10倍もするようで驚いたことがあります。


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『コリントン卿登場』(タルホの小説+野中ユリの挿絵+種村季弘の評論)


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右下、電線が通る部分の枝が刈り込まれています。
とても痛々しい感じがするんですが…


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茂みの子猫・続き

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PENTAX K-7, DA★ 50-135mm


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茂みの子猫

フェンスの向こう側なので警戒しつつも、多少の好奇心も持っているようです。

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PENTAX K-7, DA★ 50-135mm


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控えめな生命形態 (鍵盤の上の真夜中)

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鍵盤の上の真夜中
PENTAX K-7, DA 21mm Limited

ひかえめなせいめいけいたい
(表記) 【控えめな生命形態】
(英) humble form of life
(分野) 生物学・哲学

人が寝静まったころ、モノたちに命が吹き込まれ部屋の片隅で動き出す...こういう空想はある種の普遍性を具えているようで我々を魅了して止まない。それは一種の原型的イメージと言っても良いが、ある真実についての我々の暗黙知がその基礎になっている。この真実とは「存在即生命」という命題で表すことができる。

本当はモノにも常に生命が宿っているのだが、その生命は微かすぎて「生きもの」たち(特に人間)の前では霞んでしまう。それは昼間に星の瞬きが見えないことに例えられる。太陽が沈み世界がその強烈な光から解放されると、星たちはようやく控えめに自らの存在を示し始めるが、それと同じことがモノについても言える。昼間は人間たちの自己主張の強さに閉口して大人しく「死んだふり」をしていた家具や玩具や食器たちも、人が眠りによって擬似的な死を迎えると、心置きなくその生命力を解き放つのだ。そして食器棚や玩具箱のなかでパーティーが始まる。我々人間の押しの強さに息を潜めている気弱で控えめな友人たちを思うなら、しまってあったお気に入りのティー・カップがいつの間にか位置を変えていても、そっとしておくべきであろう。


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小鳥たちよ、どこへ

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小鳥たちよ、どこへ


切抜きや雑貨小物で構成したアナログなコラージュを写真に撮って作品としたものです。こういうものは分類としては一応「写真」としています。

「コラージュ」に分類しているものは、様々なソース(自分で撮影、古雑誌、ポストカード、フリー素材など)から持ち寄ったパーツをPC上で合成した作品です。二つの区別についてちゃんと説明してなかったなと思い、書いてみました。


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月面を望む窓

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月面を望む窓
PENTAX K10D, SIGMA 17-70mm MACRO


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懐かしき星

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懐かしき星
コラージュ


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J.-P. Kuak

Author:J.-P. Kuak
空想写真家、ノラ猫写真家、コラージュ作家。懐かしいものや鉱物も好き。

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